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概要

uchiko_all

47からの時代にふさわしい国際交流に挑戦していきたいと、改めて思いました。??国際化は、文化や環境の違いを認め合い、交流し合うことから始まるといいます。それは、人と人がつき合うことに変わりありません。国と国、民族と民族、地域と地域、隣とウチ、キミと僕…、心と心。国際交流は、ある意味で日常を映し出しながら、静かに自分たちの生き方を知らしめてくれる「もう一つの鏡」なのかもしれません。1ーカスオ〈催開の68'ムウジポンシ子内月01年689シューバルト市長来町〉1987年6月町長、町民有志ローテンブルク市訪問1988年11月ローテンブルク市のハッハテル市長およびオスカーシューバルト前市長来町1993年9月町長、内子町議会議員ローテンブルク市友好公式訪問(21名)1994年5月内子町役場職員1名(畑野亮一)をローテンブルク市庁に派遣、町青年1名(山口佳一)も、ハム、ソーセージづくりの研修1995年7月町民有志25名の使節団ローテンブルク市訪問(25名)1995年11月第1回青少年海外派遣団訪問(14名)1996年11月第2回青少年海外派遣団訪問(17名)1997年4月ローテンブルク市よりハッハテル市長以下市民17名が内子町を訪問(17名)1997年11月第3回青少年海外派遣団訪問(16名)1998年7月第4回青少年海外派遣団訪問(16名)1998年11月町民海外派遣団訪問(13名)1999年11月第5回青少年海外派遣団訪問(18名)2000年10月第6回青少年海外派遣団訪問(15名)2001年3月ローテンブルク市よりハッハテル市長以下市民29名が内子町を訪問(29名)2001年9月町長・内子町議会議員ローテンブルク市友好公式訪問(15名)〈友好都市盟約〉2001年12月第7回青少年海外派遣団訪問(17名)国際交流の目的は「まちづくりのできる人づくりをめざす」ということなのです。ローテンブルク市との国際交流年譜